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M-1グランプリ2009 準決勝進出者一覧【12/6 東京】
「M-1グランプリ2009」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
*決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。
▼M-1GP 2009 準決勝・東京会場
12月6日(日) 会場:よみうりホール/MC:はりけ~んず
| 出場コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 | 結成年月 |
| アームストロング(栗山直人、安村昇剛) | 東京吉本 | 2000年 |
| 朝倉小松崎(朝倉隼人、小松崎和也) | サンミュージック | 2007年5月 |
| 囲碁将棋(根建太一、文田大介) | 東京吉本 | 2003年 |
| 井下好井(好井まさお、井下昌城) | 東京吉本 | 2005年 |
| 鬼ケ島(野田祐介、大川原篤史、和田貴志) | プロダクション人力舎 | 2004年 |
| オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾) | 東京吉本 | 2004年 |
| カナリア(安達健太郎、ボン溝黒) | 東京吉本 | 2003年 |
| キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 東京吉本 | 1999年9月 |
| 三拍子(高倉 陵、久保孝真) | サンミュージック | 2001年 |
| 磁石(佐々木優介、永沢たかし) | ホリプロコム | 2000年 |
| ジャングルポケット(武山浩三、斉藤慎二、太田博久) | 東京吉本 | 2007年 |
| 上々軍団(岡見時秀、鈴木啓太) | アップフロントエージェンシー | 2003年4月 |
| スリムクラブ(真栄田 賢、内間政成) | 東京吉本 | 2005年2月 |
| タイムマシーン3号(山本浩司、関 太) | アップフロントエージェンシー | 1999年 |
| Wエンジン(チャンカワイ、えとう窓口) | ワタナベエンターテインメント | 2000年 |
| ダブルネーム(カオル、ジョー) | ㈱トップカラー | - |
| チーモンチョーチュウ(白井鉄也、菊地浩輔) | 東京吉本 | 2000年 |
| チャド・マレーン(チャド・マレーン、加藤貴博) | 東京吉本 | 1999年 |
| 天狗(川田哲史、横山裕之) | 東京吉本 | 2003年 |
| 東京ダイナマイト(ハチミツ二郎、松田大輔) | 東京吉本 | 2001年 |
| トレンディエンジェル(斉藤 司、須藤敬志) | 東京吉本 | 2004年 |
| ナイツ(塙宣之、土屋伸之) | マセキ芸能社 | 2001年 |
| 流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎) | 浅井企画 | 2000年6月 |
| 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) | 東京吉本 | 2003年6月 |
| NON STYLE(石田明、井上裕介)*敗者復活 | 東京吉本 | 2000年5月 |
| ハイキングウォーキング(松田洋昌、鈴木Q太郎) | 東京吉本 | 2001年6月 |
| ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎) | ケイダッシュステージ | 2000年 |
| ハライチ(岩井勇気、澤部佑) | ワタナベエンターテインメント | 2005年 |
| ハリセンボン(近藤春菜、箕輪はるか) | 東京吉本 | 2004年 |
| パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純) | 東京吉本 | 2001年 |
| 風藤松原(風藤康二、松原義和) | 太田プロダクション | 2003年 |
| POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本 | 2000年7月 |
| ポテト少年団(中谷貴寛、菊地智義、内藤輝彦) | 東京吉本 | 1999年 |
| メメ(高橋八代枝、堀 幸代) | 東京吉本 | 2007年12月 |
M-1グランプリ2009 準決勝進出者一覧【12/5 大阪】
「M-1グランプリ2009」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
*決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。
▼M-1GP 2009 準決勝・大阪会場
12月5日(土) 会場:なんばグランド花月/MC:はりけ~んず
| アジアン(馬場園梓、隅田美保) | 大阪吉本 | 2002年 |
| いけばな教室 | アマチュア | - |
| ガスマスクガール(畠山達也、山元康輔) | 大阪吉本 | 2008年3月 |
| かまいたち(濱家隆一、山内健司) | 大阪吉本 | 2004年5月 |
| ギャロップ(林 健、毛利大亮) | 大阪吉本 | 2004年1月 |
| 銀シャリ(鰻 和弘、橋本 直) | 大阪吉本 | 2005年6月 |
| コマンダンテ(安田邦祐、石井輝明) | 大阪吉本 | 2008年7月 |
| さらば青春の光(森田哲矢、東口宜隆) | 松竹芸能 大阪 | 2008年 |
| ジャルジャル(後藤淳平、福徳秀介) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| 志ん茶(児玉貢昭、福島暢啓) | アマチュア | - |
| スーパーマラドーナ(武智正剛、田中一彦) | 大阪吉本 | 2002年5月 |
| スマイル(瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| ソーセージ(山名文和、秋山賢太、藤本 聖) | 大阪吉本 | 2008年6月 |
| ソラシド(本坊元児、水口靖一郎) | 大阪吉本 | 2001年1月 |
| ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) | 大阪吉本 | 2000年4月 |
| 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本 | 2000年7月 |
| 天竺鼠(川原克己、瀬下豊) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| とろサーモン(村田秀亮、久保田和靖) | 大阪吉本 | 2002年4月 |
| なりきんショージ(村上ショージ、ハローバイバイ金成) | 東京吉本 | 2009年 |
| 藤崎マーケット(田崎佑一、藤原 時) | 大阪吉本 | 2005年 |
| プラスマイナス(兼光貴史、岩橋良昌) | 大阪吉本 | 2003年6月 |
| プリマ旦那(野村尚平、河野良祐) | 大阪吉本 | 2008年2月 |
| ヘッドライト(和田友徳、町田星児) | 大阪吉本 | 2000年3月 |
| ミサイルマン(岩部 彰、西代 洋) | 大阪吉本 | 2000年10月 |
| 見取り図(盛山晋太郎、リリー) | 大阪吉本 | 2006年6月 |
| モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) | 大阪吉本 | 2007年5月 |
| レモンティー(山田貴正、阿部哲陽) | 福岡吉本 | 2002年2月 |
| 和牛(水田信二、川西賢志郎) | 大阪吉本 | 2006年8月 |
| 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本 | 2000年7月 |
M-1グランプリ2009 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2009 (第9回)データ ■■
●大会出場組数:4,629組
●決勝戦:2008年12月20日(日)
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:大井競馬場
司会:今田耕司、上戸彩
視聴率:関東…20.6%/関西…30.3%
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、東国原英夫、オール巨人、渡辺正行、中田カウス
●決勝戦進出者と順位
| 優勝 【8】 【2】 | パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純) | 東京吉本 |
| 9年目の正直 | 初進出 | |
| 651点/最終決戦7票(満票) | 2001年4月 | |
| 2位 【5】 【3】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本 |
| 孤高のWボケ | 2002~09年【8回目】 | |
| 668点/最終決戦0票 | 2000年7月 | |
| 3位 【9】 【2】 | NON STYLE(石田明、井上裕介) | 東京吉本 |
| 敗者復活戦より決勝進出、第8回王者 | 2008、09年【2回目】 | |
| 641点/最終決戦0票 | 2000年5月14日 | |
| 4位 【1】 | ナイツ(塙宣之、土屋伸之) | マセキ芸能社 |
| 浅草の星 | 2008、09年【2回目】 | |
| 634点 | 2001年5月 | |
| 5位 【6】 | ハライチ(岩井勇気、澤部佑) | ワタナベエンターテインメント |
| 原市生まれM-1育ち | 初進出 | |
| 628点 | 2005年1月 | |
| 6位 【3】 | 東京ダイナマイト(ハチミツ二郎、松田大輔) | 東京吉本 |
| 逆襲の異端児 | 2004、09年【2回目】 | |
| 614点 | 2001年 | |
| 7位 【7】 | モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) | 大阪吉本 |
| ネタの精密機械 | 2008、09年【2回目】 | |
| 610点 | 2007年5月 | |
| 8位 【2】 | 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) | 東京吉本 |
| 漫才という名の赤い糸 | 04、05、09年【3回目】 | |
| 607点 | セル23-2 | |
| 9位 【4】 | ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) | 東京吉本 |
| 恋する漫才師 | 2007、09年【2回目】 | |
| 595点 | 2004年 |
M-1グランプリ2008 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2008 (第8回)データ ■■
●大会出場組数:4,489組
●決勝戦:2008年12月21日(日)
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:大井競馬場
司会:今田耕司、上戸彩
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、大竹まこと、オール巨人、中田カウス
●決勝戦進出者と順位
| 優勝 【7】 【2】 | NON STYLE(石田明、井上裕介) | 東京吉本 |
| ストリート系漫才 | 2000年5月14日 | |
| 644点・最終決戦5票 | 初進出 | |
| 2位 【9】 【3】 | オードリー(若林正恭、春日俊彰) | ケイダッシュステージ |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 2000年4月 | |
| 649点・最終決戦2票 | 初進出 | |
| 3位 【4】 【1】 | ナイツ(塙宣之、土屋伸之) | マセキ芸能社 |
| 浅草の星 | 2001年5月 | |
| 640点・最終決戦0票 | 初進出 | |
| 4位 【2】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本 |
| 孤高のWボケ | 2000年7月 | |
| 637点 | 02~08年【7回】 | |
| 5位 【5】 | U字工事(福田薫、益子卓郎) | アミーパーク |
| Ⅰ♥とちぎ | 2000年4月 | |
| 623点 | 初進出 | |
| 6位 【1】 | ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) | 大阪吉本 |
| お笑い月見草 | 2000年4月 | |
| 619点 | 07、08年【2回目】 | |
| 7位 【3】 | モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) | 大阪吉本 |
| 変幻自在の高性能漫才 | 2007年5月 | |
| 614点 | 初進出 | |
| 8位 【8】 | キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 東京吉本 |
| 逆襲のスーパールーキー | 1999年9月 | |
| 612点 | 01、07、08年【3回目】 | |
| 9位 【6】 | ザ・パンチ(浜崎陽介、松尾和範) | 東京吉本 |
| ラストチャッチャチャーンス | 1998年1月【10年目】 | |
| 519点 | 初進出 |
●敗者復活戦出場
M-1グランプリ準決勝進出者一覧(準決勝・大阪/準決勝・東京)を参照
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2008 準決勝進出者一覧【12/7 東京】
「M-1グランプリ2008」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
*決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。
▼M-1GP 2008 準決勝・東京会場
12月7日(日) 会場:メルパルクホール/MC:はりけ~んず
| 出場コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 | 結成年月 |
| 囲碁将棋(文田大介、根建太一) | 東京吉本 | 2003年 |
| イシバシハザマ(石橋尊久、硲陽平) | 東京吉本 | 2001年4月 |
| エルシャラカーニ(清和太一、山本しろう) | サンミュージック | 1997年 |
| オードリー(若林正恭、春日俊彰) | ケイダッシュステージ | 2000年4月 |
| オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾) | 東京吉本 | 2003年8月 |
| カナリア(安達健太郎、ボン溝黒) | 東京吉本 | 2003年 |
| キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 東京吉本 | 1999年9月 |
| クロンモロン(高垣雄海(ゆうあ)、渡邉星(ひかる)) | アマチュア | 2005年2月 |
| ケツカッチン(和泉修、高山トモヒロ) | 大阪吉本 | 2001年 |
| ザ・パンチ(浜崎陽介、松尾和範) | 東京吉本 | 1998年 |
| 磁石(佐々木優介、永沢たかし) | ホリプロコム | 2000年 |
| ジパング上陸作戦(加藤貴博、チャド・イアン・マレーン) | 東京吉本 | 1999年 |
| スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬) | ホリプロコム | 1998年12月 |
| タイムマシーン3号(山本浩司、関太) | アップフロントエージェンシー | 1999年 |
| Wエンジン(チャンカワイ、えとう窓口) | ワタナベエンターテインメント | 2000年 |
| チーモンチョーチュウ(白井鉄也、菊地浩輔) | 東京吉本 | 2000年4月 |
| 東京ダイナマイト(松田大輔、ハチミツ二郎) | オスカープロモーション | 2001年 |
| ナイツ(塙宣之、土屋伸之) | マセキ芸能社 | 2001年 |
| 流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎) | 浅井企画 | 2000年6月 |
| 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) | 東京吉本 | 2003年6月 |
| NON STYLE(石田明、井上裕介) | 東京吉本 | 2000年5月 |
| ノンスモーキン(菊池大介、中尾伸吾) | 東京吉本 | 1999年1月 |
| ハイキングウォーキング(松田洋昌、鈴木Q太郎) | 東京吉本 | 2001年6月 |
| ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎) | ケイダッシュステージ | 2000年 |
| ハライチ(岩井勇気、澤部佑) | ワタナベエンターテインメント | 2005年1月 |
| ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) | 東京吉本 | 2004年 |
| パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純) | 東京吉本 | 2001年4月 |
| ピース(綾部祐二、又吉直樹) | 東京吉本 | 2003年10月 |
| 髭男爵(山田ルイ53世、ひぐち君) | サンミュージック | 1999年 |
| 響(小林優介、長友光弘) | SMA | 2000年 |
| 風藤松原(風藤康二、松原義和) | 太田プロダクション | 2004年10月 |
| ブレーメン(スター関根、岡部) | 東京吉本 | 2004年 |
| POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本 | 1998年7月 |
| マシンガンズ(滝沢秀一、西堀亮) | 太田プロダクション | 1998年 |
| マヂカルラブリー(野田クリスタル、村上) | 東京吉本 | 2007年 |
| ものいい(吉田サラダ、横山きよし) | 東京吉本 | 2006年1月 |
| U字工事(福田薫、益子卓郎) | アミーパーク | 1998年 |
| ゆったり感(江崎隆文、中村英将) | 東京吉本 | 2002年10月 |
| ラフ・コントロール(重岡謙作、森木俊介) | 東京吉本 | 2000年4月 |
| 我が家(坪倉由幸、杉山裕之、谷田部俊) | ワタナベエンターテインメント | 2003年 |
M-1グランプリ2008 準決勝進出者一覧【12/6 大阪】
「M-1グランプリ2008」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
*決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。
▼M-1GP 2008 準決勝・大阪会場
12月6日(土) 会場:なんばグランド花月/MC:中田なおき
| コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 | 結成年月 |
| アジアン(馬場園梓、隅田美保) | 大阪吉本 | 2002年2月 |
| 鎌鼬〔かまいたち〕(濱家隆一、山内健司) | 大阪吉本 | 2004年5月 |
| ギャロップ(林健、毛利大亮) | 大阪吉本 | 2004年1月 |
| 麒麟(川島明、田村裕) | 東京吉本 | 1999年10月 |
| 銀シャリ(鰻和弘、橋本直) | 大阪吉本 | 2005年6月 |
| ジャルジャル(後藤淳平、福徳秀介) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| スーパーマラドーナ(田中一彦、武智正剛) | 大阪吉本 | 2002年5月 |
| スペースゴリラ(スペース松本、矢野ゴリラ) | アマチュア | 2008年8月 |
| スマイル(瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| ソーセージ(秋山賢太、山名文和、藤本聖) | 大阪吉本 | 2008年6月 |
| ソラシド(本坊元児、水口靖一郎) | 大阪吉本 | 2001年1月 |
| ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) | 大阪吉本 | 1999年4月 |
| ダブルネーム(カオル、ジョー) | ㈱トップカラー | - |
| 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本 | 2000年7月 |
| 天竺鼠(川原克己、瀬下豊) | 大阪吉本 | 2003年4月 |
| 天津(木村卓寛、向清太朗) | 大阪吉本 | 1999年2月 |
| とろサーモン(村田秀亮、久保田和靖) | 大阪吉本 | 2002年4月 |
| パプア。(山城大毅、延藤ミッチェル吾郎) | デリートエンターテイメント | 2008年 |
| ぷくぷく隊(嶋仲拓巳、寺田晃弘) | アマチュア | 2003年 |
| 藤崎マーケット(田崎佑一、藤原時) | 大阪吉本 | 2005年10月 |
| プラスマイナス(兼光貴史、岩橋良昌) | 大阪吉本 | 2003年6月 |
| ヘッドライト(和田友徳、町田星児) | 大阪吉本 | 2000年3月 |
| ベリー・ベリー(河中美二、上田歩武) | 大阪吉本 | 2002年5月 |
| ミサイルマン(岩部彰、西代洋) | 大阪吉本 | 2000年10月 |
| モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) | 大阪吉本 | 2007年5月 |
| 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本 | 2000年7月 |
M-1グランプリ2007 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2007(第7回)データ ■■
●大会出場組数:4,239組
●決勝戦:2007年12月23日
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:大井競馬場
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、ラサール石井、オール巨人、大竹まこと、中田カウス
●敗者復活戦出場
アームストロング、アジアン、えんにち、オードリー、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、勝山梶、カナリア、鎌鼬、ギャロップ、キャン×キャン、麒麟、高校デビュー、ザ☆健康ボーイズ、座長座長 、ザ・パンチ、ザ・プラン9、サンドウィッチマン、三拍子、GAG少年楽団、磁石、ジパング上陸作戦、ジャルジャル、志ん茶、span!、スピードワゴン、スマイル、ゼミナールキッチン、ソラシド、タイムマシーン3号、チーモンチョーチュウ、超新塾、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、ナイツ、流れ星、なすなかにし、NON STYLE、ハイキングウォーキング、はだか電球、ハム、パンクブーブー、ピース、ヒカリゴケ、髭男爵、藤崎マーケット、プラスマイナス、ブレーメン、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、まえだまえだ、マシンガンズ、モンスターエンジン、U字工事、ラフ・コントロール、我が家(五十音順)
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
| 優勝 【9】 | サイドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし) | フラットファイブ |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 1998年 | |
| 最終決戦・4票 | 初進出 | |
| 2位 【5】 | トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) | 東京吉本興業 |
| ハンパねぇラストチャンス | 1998年 | |
| 最終決戦・2票 | 04/06/07年【3回】 | |
| 3位 【6】 | キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 東京吉本興業 |
| 帰ってきたスーパールーキー | 1999年 | |
| 最終決戦・1票 | 01/07【2回】 | |
| 4位 【7】 | ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) | 東京吉本興業 |
| (デブ+ヤセ)×ブサイク=爆笑 | 2003年 | |
| - | 初進出 | |
| 5位 【1】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能のWボケ | 2000年 | |
| - | 02~07年【6回】 | |
| 6位 【3】 | ザブングル(松尾陽介、加藤歩) | ワタナベエンターテインメント |
| 奇跡の顔面 | 1999年 | |
| - | 初登場 | |
| 7位 【4】 | 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本興業 |
| オレ流漫才 | 2000年 | |
| - | 03~05/07年【4回】 | |
| 8位 【8】 | ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) | 大阪吉本興業 |
| フラットファイヴ | 1999年 | |
| お笑い月見草 | 初進出 | |
| 9位 【2】 | POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本興業 |
| 屈辱からの脱出 | 1998年 | |
| - | 04/06/07年【3回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2006 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■
●大会出場組数:3,922組
●決勝戦:2006年12月24日
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:有明コロシアム
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、南原清隆、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、中田カウス(席順)
●敗者復活戦出場
アジアン、えんにち、カナリア、鎌鼬、カリカ、ギャロップ、キャン×キャン、銀シャリ、5番6番、ザ・パンチ、ザブングル、サンドウィッチマン、三拍子、磁石、ジパング上陸作戦、ジャリズム、ジャルジャル、ストレートタイム、スマイル、ダイアン、タイムマシーン3号、千鳥、チーモンチョーチュウ、超新塾、デニッシュ、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、難波横山、日刊ナンセンス、にのうらご、NON STYLE、バッドボーイズ、ハマカーン、パンクブーブー、髭男爵、ビッキーズ、藤崎マーケット、プラスマイナス、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、ポテト少年団、ボルトボルズ、マラドーナ、U字工事、ライセンス、りあるキッズ、ルサンチマン、レアレア、ロザン、我が家(五十音順)
(出場辞退:カルパチーノ)
●決勝進出者と順位
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
【★】はネタの披露順。
優勝 【6】 | チュートリアル(徳井義実、福田充徳) | 大阪吉本興業 |
| 華麗なる妄想族 | 1998年 | |
| 664点 / 最終決戦7票 | 01/05/06年【3回】 | |
2位 【2】 | フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) | 東京吉本興業 |
| 帰ってきた王者 | 1999年 | |
| 640点 / 最終決戦0票 | 01~03/06年【4回】 | |
3位 【4】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| 空腹のファンタジスタ | 1999年 | |
| 627点・最終決戦0票 | 01/03~06年【5回】 | |
4位 【8】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能のWボケ | 2000年 | |
| 626点 | 02~06年【5回】 | |
5位 【5】 | トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) | 東京吉本興業 |
| ハンパねぇ渋谷系漫才 | 1998年 | |
| 613点 | 04/06年【2回】 | |
6位 【9】 | ライセンス(井本貴史、藤原一裕) | 東京吉本興業 |
| 敗者復活戦より進出 | 1996年 | |
| 609点 | 初進出 | |
7位 【3】 | ザ・プラン9(お~い!久馬、鈴木つかさ、浅越ゴエ、 なだぎ武、ヤナギブソン) | 大阪吉本興業 |
| 5人の漫才革命児 | 2001年 | |
| 597点 | 初進出 | |
8位 【7】 | 変ホ長調(小田ひとみ、彼方さとみ) | アマチュア |
| 史上最強のアマチュア | 2005年 | |
| 576点 | 初進出 | |
9位 【1】 | POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本興業 |
| 暴走する異次元漫才 | 1998年 | |
| 570点 | 04/06年【2回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2005 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■
●大会出場組数:3,378組
●決勝戦:2006年12月25日
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:神宮球場
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、ラサール石井、中田カウス(席順)
●敗者復活戦出場
ライセンス、ストリーク、ジパング上陸作戦、チーモンチョーチュウ、天竺鼠、オジンオズボーン、ランディーズ、千鳥、飛石連休、POISON GIRL BAND、なすなかにし、スーパーZ、磁石、ビッキーズ、ガブ&ぴーち、ゼミナールキッチン、コア、にのうらご、号泣、サンドウィッチマン、変ホ長調、流れ星、ヘッドライト、青空、ザブングル、ザ・たっち、バルチック艦隊、ベリー・ベリー、庵、カナリア、イシバシハザマ、三拍子、学天即、東京ダイナマイト、とろサーモン、鎌鼬、レギュラー、りあるキッズ、天津、アップダウン、ザ・プラン9、鼻エンジン、我が家、ダイアン、ロザン、レム色、U字工事、安田大サーカス、さんだあず、トータルテンボス、キャン×キャン、5番6番、ジャリズム、NON STYLE、マラドーナ、ハリガネロック、ザ・パンチ(出場順)
(出場辞退:オリエンタルラジオ、レイザーラモン)
●決勝進出者と順位
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
優勝 | ブラックマヨネーズ(小杉竜一、吉田敬) | 大阪吉本興業 |
| モテない男たちの逆襲 | 1998年 | |
| 659点 / 最終決戦4票 | 初進出 | |
| 2位 【1】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能のWボケ | 2000年 | |
| 633点 / 最終決戦3票 | 02~05年【4回】 | |
| 3位 【8】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| M-1チルドレン | 1999年 | |
| 646点 / 最終決戦0票 | 01/03~05年【4回】 | |
| 4位 【6】 | 品川庄司(品川祐、庄司智春) | 東京吉本興業 |
| 不屈のお調子者 | 1995年【10年目】 | |
| 626点 | 初進出 | |
| 5位 【4】 | チュートリアル(徳井義実、福田充徳) | 吉本興業 |
| 暴走するイケメン漫才 | 1998年 | |
| 622点 | 01/05年【2回】 | |
| 6位 【9】 | 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本興業 |
| 敗者復活戦より進出 | 2000年 | |
| 607点 | 03~05年【3回】 | |
| 7位 【7】 | タイムマシーン3号(山本浩司、関太) | ケーアッププロモーション |
| アキバ系カリスマデブ/秋葉系カリスマ芸人 | 1999年 | |
| 571点 | 初進出 | |
| 8位 【2】 | アジアン(馬場園梓、隅田美保) | 大阪吉本興業 |
| 肉と骨のハーモニー | 2002年 | |
| 564点 | 初進出 | |
| 9位 【3】 | 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) | 大阪吉本興業 |
| 相方以上恋人未満 | 2003年 | |
| 552点 | 04/05年【2回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2004 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2004 (第4回)データ ■■
●大会出場組数:2,617組
●決勝戦:2004年12月26日
決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場
●決勝戦審査員
西川きよし、南原清隆、大竹まこと、島田洋七、春風亭小朝、ラサール石井、中田カウス(席順)
●敗者復活戦出場
青空、アジアン、イー☆リャン、イシバシハザマ、エージェント、オオカミ少年、Over Drive、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、カナリア、カリカ、キャン×キャン、麒麟、クワバタオハラ、さくらんぼブービー、サバンナ、ザブングル、ザ・プラン9、磁石、品川庄司、ジパング上陸作戦、ジャリズム、シャンプーハット、18KIN、スーパーZ、ストリーク、スマイル、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、飛石連休、とろサーモン、なすなかにし、はだか電球、バッドボーイズ、ハリセンボン、パンクブーブー、ピース、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、マラドーナ、安田大サーカス、U字工事、りあるキッズ、ルート33、レアレア、レム色、ロザン(五十音順)
(出場辞退:キングコング、スピードワゴン、ライセンス、ランディーズ、レギュラー )
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
●決勝進出者と順位
| 優勝 【8】 | アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣) | プロダクション人力舎 |
| 悲願の正面突破 | 1994年(10年目) | |
| 673点 / 最終決戦6票 | 03/4年【2回】 | |
| 2位 【5】 | 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) | 大阪吉本興業 |
| 初物尽くし | 2003年 | |
| 639点 / 最終決戦1票 | 初進出 | |
| 3位 【9】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 1999年 | |
| 634点・最終決戦0票 | 01/03/04【3回】 | |
| 4位 【2】 | タカアンドトシ(タカ、トシ) | 東京吉本興業 |
| 直球勝負 | 1994年(10年目) | |
| 615点 | 初進出 | |
| 5位 【7】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能 | 2000年 | |
| 615点 | 02~04【3回】 | |
| 6位 【6】 | POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本興業 |
| 支離滅裂のアーティスト | 1998年 | |
| 603点 | 初進出 | |
| 7位 【4】 | トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) | 東京吉本興業 |
| The渋谷系 | 1998年 | |
| 587点 | 初進出 | |
| 8位 【3】 | 東京ダイナマイト | オフィス北野 |
| "ビート"の遺伝子 | 2001年 | |
| 583点 | 初進出 | |
| 9位 【1】 | 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本興業 |
| リベンジ | 2000年 | |
| 582点 | 03/04年【2回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2003 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2003(第3回)データ ■■
●大会出場組数:1,906組
●決勝戦:2003年12月28日
司会:今田耕司、西川きよし、小池栄子
決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、南原清隆、島田洋七、ラサール石井、大竹まこと、中田カウス(席順)
●敗者復活戦出場
アップダウン、アンタッチャブル、イー☆リャン、うがじん、オオカミ少年、おぎやはぎ、おしどり、オジンオズボーン、COWCOW、キャン×キャン、キングオブコメディ、キングコング、クワバタオハラ、号泣、サカイスト、サバンナ、ザ・プラン9、磁石、ジパング上陸作戦、18KIN、シンパシー、ストリーク、せんたくばさみ、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、タカアンドトシ、チャイルドマシーン、チュートリアル、チョップリン、デカメロン、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、トライアングル、どりあんず、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、南海キャンディーズ、ハリガネロック、パンクブーブー、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、POISON GIRL BAND、ミルククラウン、村本本田、安田大サーカス、U字工事、ユキコミキ、四次元ナイフ、ライセンス、ルート33、レイカーズ、レギュラー、ロザン(50音順)
(出場辞退:インパルス、シャンプーハット、ランディーズ)
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
優勝 | フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) | 大阪吉本興業 |
| 悲願 | 1999年 | |
| 663点/最終決戦4票 | 01~03年【3回】 | |
| 2位 【4】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| ∞ | 2000年 | |
| 656点・最終決戦3票 | 02~03年【2回】 | |
| 3位 【9】 | アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣) | プロダクション人力舎 |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 1994年 | |
| 616点・最終決戦0票 | 初進出 | |
| 4位 【5】 | 2丁拳銃(小堀裕之、川谷修士) | 東京吉本興業 |
| ラストチャンス | 1993年(10年目) | |
| 608点 | 初進出 | |
| 5位 【8】 | りあるキッズ(安田善紀、長田融季) | 大阪吉本興業 |
| 最年少 | 1996年 | |
| 601点 | 初進出 | |
| 6位 【3】 | スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬) | ホリプロコム |
| 正面突破 | 1998年 | |
| 574点 | 02~03年【2回】 | |
| 7位 【6】 | アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) | 松竹芸能 |
| 3度目の正直 | 1994年 | |
| 564点 | 01~03年【3回】 | |
| 8位 【2】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| 返り咲き | 1999年 | |
| 554点 | 01/03年【2回】 | |
| 9位 【1】 | 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本興業 |
| ノーマーク(無印) | 2000年 | |
| 552点 | 初進出 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2002 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2002(第2回)データ ■■
●大会出場組数:1756組
●決勝戦:2002年12月29日
司会:西川きよし、山寺宏一、中山エミリ
決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、大竹まこと、ラサール石井、島田洋七、中田カウス、立川談志(席順)
●敗者復活戦出場
アジアン、アップダウン、インパルス、Over Drive、おはよう。、COWCOW、花鳥風月、カリカ、麒麟、キングオブコメディ、キングコング、サカイスト、三拍子、品川庄司、ジパング上陸作戦、18KIN、シュガーライフ、少年ギャング、ストリーク、スピードワゴン、線香花火、せんたくばさみ、ダイアン、タカアンドトシ、千鳥、チャイルドマシーン、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、2丁拳銃、NON STYLE、ババリア、Bコース、ビッキーズ、ブラザース、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、ママレンジ、ライセンス、りあるキッズ、ルート33、レギュラー(五十音順)
(出場辞退:キャン×キャン、シャンプーハット、ランディーズ、ロザン)
●決勝進出者と順位
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
| 優勝 【2】 | ますだおかだ(岡田圭右、増田英彦) | 松竹芸能 |
| 打倒吉本を合言葉に今回も決勝へ | 1993年 | |
| 612点・最終決戦5票 | 01~02年【2回】 | |
| 2位 【5】 | フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) | 大阪吉本興業 |
| 漫才新人賞を総なめにしてきた若手実力派 | 1999年 | |
| 621点・最終決戦2票 | 01~02年【2回】 | |
| 3位 【6】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 今年もM-1予選にノーシードの新星が現れた | 2000年 | |
| 567点・最終決戦0票 | 初進出 | |
| 4位 【7】 | おぎやはぎ(小木博明、矢作兼) | プロダクション人力舎 |
| 前回東京からはただ1組の決勝進出 | 1995年 | |
| 561点 | 01~02年【2回】 | |
| 5位 【1】 | ハリガネロック(ユウキロック、大上邦博) | 東京吉本興業 |
| 前回準優勝 リベンジだけに燃えたこの1年 | 1995年 | |
| 545点 | 01~02年【2回】 | |
| 6位 【4】 | テツandトモ(テツ、トモ) | ニチエンプロダクション |
| 現代版音楽漫才がM-1に新風を吹き込む | 1998年 | |
| 539点 | 初進出 | |
| 7位 【9】 | スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬) | M2カンパニー(当時) |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 1998年 | |
| 535点 | 初進出 | |
| 8位 【3】 | ダイノジ(大地洋輔、大谷ノブ彦) | 東京吉本興業 |
| 大分県出身の重量級コンビが涙の初出場 | 1994年 | |
| 534点 | 初進出 | |
| 9位 【8】 | アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) | 松竹芸能 |
| 前回は高熱をおして堂々の第3位 | 1994年 | |
| 525点 | 01~02年【2回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
M-1グランプリ2001 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2001(第1回)データ ■■
●大会出場組数:1,603組
●決勝戦:2001年12月25日
司会:島田紳助、赤坂泰彦、菊川怜
決戦会場:レモンスタジオ
●決勝戦審査員:島田紳助、松本人志、鴻上尚史、ラサール石井、春風亭小朝、青島幸男、西川きよし(席順)
●敗者復活戦出場:第1回は敗者復活枠なし。
●決勝進出者と順位
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | ||
| 優勝 【1】 | 中川家(中川家剛・中川家礼二) | 大阪吉本興業 |
| 笑いのDNA | 1992年 | |
| 829点/最終決戦6票 | ||
| 2位 【10】 | ハリガネロック(ユウキロック、大上邦博) | 大阪吉本興業 |
| 武闘派 | 1995年 | |
| 809点/最終決戦1票 | ||
| 3位 【4】 | アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) | 松竹芸能 |
| 3オクターブの衝撃 | 1994年 | |
| 796点 | ||
| 4位 【8】 | ますだおかだ(岡田圭右、増田英彦) | 松竹芸能 |
| 実力主義 | 1993年 | |
| 776点 | ||
| 5位 【7】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| 無印(ノーマーク) | 1999年 | |
| 741点 | ||
| 6位 【2】 | フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) | 大阪吉本興業 |
| 奇跡の顔面 | 1999年 | |
| 726点 | ||
| 7位 【6】 | キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 大阪吉本興業 |
| 驚異のルーキー 707点 | 1999年 | |
| 707点 | ||
| 8位 【3】 | チュートリアル(徳井義実、福田充徳) | 大阪吉本興業 |
| お笑い陰陽師 | 1998年 | |
| 637点 | ||
| 9位 【9】 | DonDokoDon(山口智充、平畠啓史) | 東京吉本興業 |
| 無冠の帝王 | 1994年 | |
| 614点 | ||
| 10位 【5】 | おぎやはぎ(小木博明、矢作兼) | プロダクション人力舎 |
| 東京の星 | 1995年 | |
| 540点 | ||
●審査について
第1回大会のみ、一般客も審査に参加している。
東京会場の審査員7人の得点(一人100点×7)と、札幌・大阪・福岡会場に集まった一般審査員300人(一人1点×300)が審査。両方の得点の合計(1000点満点)で順位が決められ、上位2組で最終決戦が行われた。
各審査員による得点と順位については以下の通り。
| 決戦会場審査員 | 各会場の一般審査員 | ||||||
| 順位 | コンビ名 | 得点 | コンビ名 | 得点 | 札幌 | 大阪 | 福岡 |
| 1位 | 中川家 | 596 | ハリガネロック | 242 | 85 | 85 | 72 |
| 2位 | ますだおかだ | 575 | 中川家 | 233 | 65 | 89 | 72 |
| 3位 | アメリカザリガニ | 568 | アメリカザリガニ | 228 | 84 | 57 | 87 |
| 4位 | ハリガネロック | 567 | 麒麟 | 199 | 64 | 82 | 60 |
| 5位 | 麒麟 | 542 | ますだおかだ | 195 | 75 | 52 | 68 |
| 6位 | フットボールアワー | 535 | フットボールアワー | 191 | 62 | 83 | 46 |
| 7位 | キングコング | 528 | キングコング | 179 | 64 | 55 | 60 |
| 8位 | DonDokoDon | 520 | チュートリアル | 154 | 38 | 67 | 49 |
| 9位 | おぎやはぎ | 507 | DonDokoDon | 94 | 47 | 18 | 29 |
| 10位 | チュートリアル | 483 | おぎやはぎ | 43 | 22 | 9 | 12 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
