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M-1グランプリ2009 準決勝進出者一覧【12/6 東京】

「M-1グランプリ2009」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
 *決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。


▼M-1GP 2009 準決勝・東京会場
 12月6日(日) 会場:よみうりホール/MC:はりけ~んず
出場コンビ・グループ名(メンバー)所属事務所結成年月
アームストロング(栗山直人、安村昇剛)東京吉本2000年
朝倉小松崎(朝倉隼人、小松崎和也)サンミュージック2007年5月
囲碁将棋(根建太一、文田大介)東京吉本2003年
井下好井(好井まさお、井下昌城)東京吉本2005年
鬼ケ島(野田祐介、大川原篤史、和田貴志)プロダクション人力舎2004年
オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾)東京吉本2004年
カナリア(安達健太郎、ボン溝黒)東京吉本2003年
キングコング(西野亮廣、梶原雄太)東京吉本1999年9月
三拍子(高倉 陵、久保孝真)サンミュージック2001年
磁石(佐々木優介、永沢たかし)ホリプロコム2000年
ジャングルポケット(武山浩三、斉藤慎二、太田博久)東京吉本2007年
上々軍団(岡見時秀、鈴木啓太)アップフロントエージェンシー2003年4月
スリムクラブ(真栄田 賢、内間政成)東京吉本2005年2月
タイムマシーン3号(山本浩司、関 太)アップフロントエージェンシー1999年
Wエンジン(チャンカワイ、えとう窓口)ワタナベエンターテインメント2000年
ダブルネーム(カオル、ジョー)㈱トップカラー -
チーモンチョーチュウ(白井鉄也、菊地浩輔)東京吉本2000年
チャド・マレーン(チャド・マレーン、加藤貴博)東京吉本1999年
天狗(川田哲史、横山裕之)東京吉本2003年
東京ダイナマイト(ハチミツ二郎、松田大輔)東京吉本2001年
トレンディエンジェル(斉藤 司、須藤敬志)東京吉本2004年
ナイツ(塙宣之、土屋伸之)マセキ芸能社2001年
流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎)浅井企画2000年6月
南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代)東京吉本2003年6月
NON STYLE(石田明、井上裕介)*敗者復活東京吉本2000年5月
ハイキングウォーキング(松田洋昌、鈴木Q太郎)東京吉本2001年6月
ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎)ケイダッシュステージ2000年
ハライチ(岩井勇気、澤部佑)ワタナベエンターテインメント2005年
ハリセンボン(近藤春菜、箕輪はるか)東京吉本2004年
パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純)東京吉本2001年
風藤松原(風藤康二、松原義和)太田プロダクション2003年
POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾)東京吉本2000年7月
ポテト少年団(中谷貴寛、菊地智義、内藤輝彦)東京吉本1999年
メメ(高橋八代枝、堀 幸代)東京吉本2007年12月

M-1グランプリ2009 準決勝進出者一覧【12/5 大阪】

「M-1グランプリ2009」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
 *決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。


▼M-1GP 2009 準決勝・大阪会場
 12月5日(土) 会場:なんばグランド花月/MC:はりけ~んず
出場コンビ・グループ名(メンバー)
所属事務所
結成年月
アジアン(馬場園梓、隅田美保)大阪吉本2002年
いけばな教室アマチュア -
ガスマスクガール(畠山達也、山元康輔)大阪吉本2008年3月
かまいたち(濱家隆一、山内健司)大阪吉本2004年5月
ギャロップ(林 健、毛利大亮)大阪吉本2004年1月
銀シャリ(鰻 和弘、橋本 直)大阪吉本2005年6月
コマンダンテ(安田邦祐、石井輝明)大阪吉本2008年7月
さらば青春の光(森田哲矢、東口宜隆)松竹芸能 大阪2008年
ジャルジャル(後藤淳平、福徳秀介)大阪吉本2003年4月
志ん茶(児玉貢昭、福島暢啓)アマチュア -
スーパーマラドーナ(武智正剛、田中一彦)大阪吉本2002年5月
スマイル(瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか)大阪吉本2003年4月
ソーセージ(山名文和、秋山賢太、藤本 聖)大阪吉本2008年6月
ソラシド(本坊元児、水口靖一郎)大阪吉本2001年1月
ダイアン(西澤裕介、津田篤宏)大阪吉本2000年4月
千鳥(大悟、ノブ)大阪吉本2000年7月
天竺鼠(川原克己、瀬下豊)大阪吉本2003年4月
とろサーモン(村田秀亮、久保田和靖)大阪吉本2002年4月
なりきんショージ(村上ショージ、ハローバイバイ金成)東京吉本2009年
藤崎マーケット(田崎佑一、藤原 時)大阪吉本2005年
プラスマイナス(兼光貴史、岩橋良昌)大阪吉本2003年6月
プリマ旦那(野村尚平、河野良祐)大阪吉本2008年2月
ヘッドライト(和田友徳、町田星児)大阪吉本2000年3月
ミサイルマン(岩部 彰、西代 洋)大阪吉本2000年10月
見取り図(盛山晋太郎、リリー)大阪吉本2006年6月
モンスターエンジン(西森洋一、大林健二)大阪吉本2007年5月
レモンティー(山田貴正、阿部哲陽)福岡吉本2002年2月
和牛(水田信二、川西賢志郎)大阪吉本2006年8月
笑い飯(西田幸治、哲夫)大阪吉本2000年7月

M-1グランプリ2009 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2009 (第9回)データ ■■


●大会出場組数:4,629組


●決勝戦:2008年12月20日(日)
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:大井競馬場 
  司会:今田耕司、上戸彩
  視聴率:関東…20.6%/関西…30.3%


●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、東国原英夫、オール巨人、渡辺正行、中田カウス


●決勝戦進出者と順位
優勝
【8】
【2】
 パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純) 東京吉本
 9年目の正直 初進出
 651点/最終決戦7票(満票)  2001年4月
2位
【5】
【3】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本
 孤高のWボケ 2002~09年【8回目】
 668点/最終決戦0票 2000年7月
3位
【9】
【2】
 NON STYLE(石田明、井上裕介) 東京吉本
 敗者復活戦より決勝進出、第8回王者 2008、09年【2回目】
 641点/最終決戦0票 2000年5月14日
4位
【1】
 ナイツ(塙宣之、土屋伸之) マセキ芸能社
 浅草の星 2008、09年【2回目】
 634点 2001年5月
5位
【6】
 ハライチ(岩井勇気、澤部佑)ワタナベエンターテインメント
 原市生まれM-1育ち 初進出
 628点 2005年1月
6位
【3】
 東京ダイナマイト(ハチミツ二郎、松田大輔) 東京吉本
 逆襲の異端児 2004、09年【2回目】
 614点 2001年
7位
【7】
 モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) 大阪吉本
 ネタの精密機械 2008、09年【2回目】
 610点 2007年5月
8位
【2】
 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) 東京吉本
 漫才という名の赤い糸 04、05、09年【3回目】
 607点セル23-2
9位
【4】
 ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) 東京吉本
 恋する漫才師 2007、09年【2回目】
 595点 2004年

M-1グランプリ2008 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2008 (第8回)データ ■■
●大会出場組数:4,489組


●決勝戦:2008年12月21日(日)
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:大井競馬場 
  司会:今田耕司、上戸彩


●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、大竹まこと、オール巨人、中田カウス


●決勝戦進出者と順位
優勝
【7】
【2】
 NON STYLE(石田明、井上裕介) 東京吉本
 ストリート系漫才 2000年5月14日
 644点・最終決戦5票 初進出
2位
【9】
【3】
 オードリー(若林正恭、春日俊彰) ケイダッシュステージ
 敗者復活戦より決勝進出 2000年4月
 649点・最終決戦2票 初進出
3位
【4】
【1】
 ナイツ(塙宣之、土屋伸之) マセキ芸能社
 浅草の星 2001年5月
 640点・最終決戦0票 初進出
4位
【2】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本
 孤高のWボケ 2000年7月
 637点 02~08年【7回】
5位
【5】
 U字工事(福田薫、益子卓郎) アミーパーク
 Ⅰ♥とちぎ 2000年4月
 623点 初進出
6位
【1】
 ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) 大阪吉本
 お笑い月見草 2000年4月
 619点 07、08年【2回目】
7位
【3】
 モンスターエンジン(西森洋一、大林健二) 大阪吉本
 変幻自在の高性能漫才 2007年5月
 614点 初進出
8位
【8】
 キングコング(西野亮廣、梶原雄太) 東京吉本
 逆襲のスーパールーキー 1999年9月
 612点 01、07、08年【3回目】
9位
【6】
 ザ・パンチ(浜崎陽介、松尾和範) 東京吉本
 ラストチャッチャチャーンス 1998年1月【10年目】
 519点 初進出


●敗者復活戦出場
M-1グランプリ準決勝進出者一覧(準決勝・大阪準決勝・東京)を参照


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2008 準決勝進出者一覧【12/7 東京】

「M-1グランプリ2008」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
 *決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。


▼M-1GP 2008 準決勝・東京会場
 12月7日(日) 会場:メルパルクホール/MC:はりけ~んず
出場コンビ・グループ名(メンバー)所属事務所結成年月
囲碁将棋(文田大介、根建太一)東京吉本2003年
イシバシハザマ(石橋尊久、硲陽平)東京吉本2001年4月
エルシャラカーニ(清和太一、山本しろう)サンミュージック1997年
オードリー(若林正恭、春日俊彰)ケイダッシュステージ2000年4月
オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾)東京吉本2003年8月
カナリア(安達健太郎、ボン溝黒)東京吉本2003年
キングコング(西野亮廣、梶原雄太)東京吉本1999年9月
クロンモロン(高垣雄海(ゆうあ)、渡邉星(ひかる))アマチュア2005年2月
ケツカッチン(和泉修、高山トモヒロ)大阪吉本2001年
ザ・パンチ(浜崎陽介、松尾和範)東京吉本1998年
磁石(佐々木優介、永沢たかし)ホリプロコム2000年
ジパング上陸作戦(加藤貴博、チャド・イアン・マレーン)東京吉本1999年
スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬)ホリプロコム1998年12月
タイムマシーン3号(山本浩司、関太)アップフロントエージェンシー1999年
Wエンジン(チャンカワイ、えとう窓口)ワタナベエンターテインメント2000年
チーモンチョーチュウ(白井鉄也、菊地浩輔)東京吉本2000年4月
東京ダイナマイト(松田大輔、ハチミツ二郎)オスカープロモーション2001年
ナイツ(塙宣之、土屋伸之)マセキ芸能社2001年
流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎)浅井企画2000年6月
南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代)東京吉本2003年6月
NON STYLE(石田明、井上裕介)東京吉本2000年5月
ノンスモーキン(菊池大介、中尾伸吾)東京吉本1999年1月
ハイキングウォーキング(松田洋昌、鈴木Q太郎)東京吉本2001年6月
ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎)ケイダッシュステージ2000年
ハライチ(岩井勇気、澤部佑)ワタナベエンターテインメント2005年1月
ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜)東京吉本2004年
パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純)東京吉本2001年4月
ピース(綾部祐二、又吉直樹)東京吉本2003年10月
髭男爵(山田ルイ53世、ひぐち君)サンミュージック1999年
響(小林優介、長友光弘)SMA2000年
風藤松原(風藤康二、松原義和)太田プロダクション2004年10月
ブレーメン(スター関根、岡部)東京吉本2004年
POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾)東京吉本1998年7月
マシンガンズ(滝沢秀一、西堀亮)太田プロダクション1998年
マヂカルラブリー(野田クリスタル、村上)東京吉本2007年
ものいい(吉田サラダ、横山きよし)東京吉本2006年1月
U字工事(福田薫、益子卓郎)アミーパーク1998年
ゆったり感(江崎隆文、中村英将)東京吉本2002年10月
ラフ・コントロール(重岡謙作、森木俊介)東京吉本2000年4月
我が家(坪倉由幸、杉山裕之、谷田部俊)ワタナベエンターテインメント2003年

M-1グランプリ2008 準決勝進出者一覧【12/6 大阪】

「M-1グランプリ2008」準決勝進出コンビ・グループの一覧です。(50音順)
 *決勝戦進出コンビはグレーに色分けしています。


▼M-1GP 2008 準決勝・大阪会場
 12月6日(土) 会場:なんばグランド花月/MC:中田なおき
コンビ・グループ名(メンバー)所属事務所結成年月
アジアン(馬場園梓、隅田美保)大阪吉本2002年2月
鎌鼬〔かまいたち〕(濱家隆一、山内健司)大阪吉本2004年5月
ギャロップ(林健、毛利大亮)大阪吉本2004年1月
麒麟(川島明、田村裕)東京吉本1999年10月
銀シャリ(鰻和弘、橋本直)大阪吉本2005年6月
ジャルジャル(後藤淳平、福徳秀介)大阪吉本2003年4月
スーパーマラドーナ(田中一彦、武智正剛)大阪吉本2002年5月
スペースゴリラ(スペース松本、矢野ゴリラ)アマチュア2008年8月
スマイル(瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか)大阪吉本2003年4月
ソーセージ(秋山賢太、山名文和、藤本聖)大阪吉本2008年6月
ソラシド(本坊元児、水口靖一郎)大阪吉本2001年1月
ダイアン(西澤裕介、津田篤宏)大阪吉本1999年4月
ダブルネーム(カオル、ジョー)㈱トップカラー -
千鳥(大悟、ノブ)大阪吉本2000年7月
天竺鼠(川原克己、瀬下豊)大阪吉本2003年4月
天津(木村卓寛、向清太朗)大阪吉本1999年2月
とろサーモン(村田秀亮、久保田和靖)大阪吉本2002年4月
パプア。(山城大毅、延藤ミッチェル吾郎)デリートエンターテイメント2008年
ぷくぷく隊(嶋仲拓巳、寺田晃弘)アマチュア2003年
藤崎マーケット(田崎佑一、藤原時)大阪吉本2005年10月
プラスマイナス(兼光貴史、岩橋良昌)大阪吉本2003年6月
ヘッドライト(和田友徳、町田星児)大阪吉本2000年3月
ベリー・ベリー(河中美二、上田歩武)大阪吉本2002年5月
ミサイルマン(岩部彰、西代洋)大阪吉本2000年10月
モンスターエンジン(西森洋一、大林健二)大阪吉本2007年5月
笑い飯(西田幸治、哲夫)大阪吉本2000年7月

M-1グランプリ2007 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2007(第7回)データ ■■


●大会出場組数:4,239組


●決勝戦:2007年12月23日
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:大井競馬場 


●決勝戦審査員
 島田紳助、松本人志、上沼恵美子、ラサール石井、オール巨人、大竹まこと、中田カウス


●敗者復活戦出場
アームストロング、アジアン、えんにち、オードリー、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、勝山梶、カナリア、鎌鼬、ギャロップ、キャン×キャン、麒麟、高校デビュー、ザ☆健康ボーイズ、座長座長 、ザ・パンチ、ザ・プラン9、サンドウィッチマン、三拍子、GAG少年楽団、磁石、ジパング上陸作戦、ジャルジャル、志ん茶、span!、スピードワゴン、スマイル、ゼミナールキッチン、ソラシド、タイムマシーン3号、チーモンチョーチュウ、超新塾、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、ナイツ、流れ星、なすなかにし、NON STYLE、ハイキングウォーキング、はだか電球、ハム、パンクブーブー、ピース、ヒカリゴケ、髭男爵、藤崎マーケット、プラスマイナス、ブレーメン、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、まえだまえだ、マシンガンズ、モンスターエンジン、U字工事、ラフ・コントロール、我が家(五十音順)


順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


優勝
【9】
 サイドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし) フラットファイブ
 敗者復活戦より決勝進出 1998年
 最終決戦・4票 初進出
2位
【5】
 トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) 東京吉本興業
 ハンパねぇラストチャンス 1998年
 最終決戦・2票 04/06/07年【3回】
3位
【6】
 キングコング(西野亮廣、梶原雄太) 東京吉本興業
 帰ってきたスーパールーキー 1999年
 最終決戦・1票 01/07【2回】
4位
【7】
 ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) 東京吉本興業
 (デブ+ヤセ)×ブサイク=爆笑  2003年
 - 初進出
5位
【1】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 予測不能のWボケ 2000年
 - 02~07年【6回】
6位
【3】
 ザブングル(松尾陽介、加藤歩) ワタナベエンターテインメント
 奇跡の顔面 1999年
 - 初登場
7位
【4】
 千鳥(大悟、ノブ) 大阪吉本興業
 オレ流漫才 2000年
 - 03~05/07年【4回】
8位
【8】
 ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) 大阪吉本興業
 フラットファイヴ 1999年
 お笑い月見草 初進出
9位
【2】
 POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) 東京吉本興業
 屈辱からの脱出 1998年
 - 04/06/07年【3回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2006 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■


●大会出場組数:3,922組


●決勝戦:2006年12月24日
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:有明コロシアム


●決勝戦審査員
 島田紳助、松本人志、南原清隆、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、中田カウス(席順)


●敗者復活戦出場
アジアン、えんにち、カナリア、鎌鼬、カリカ、ギャロップ、キャン×キャン、銀シャリ、5番6番、ザ・パンチ、ザブングル、サンドウィッチマン、三拍子、磁石、ジパング上陸作戦、ジャリズム、ジャルジャル、ストレートタイム、スマイル、ダイアン、タイムマシーン3号、千鳥、チーモンチョーチュウ、超新塾、デニッシュ、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、難波横山、日刊ナンセンス、にのうらご、NON STYLE、バッドボーイズ、ハマカーン、パンクブーブー、髭男爵、ビッキーズ、藤崎マーケット、プラスマイナス、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、ポテト少年団、ボルトボルズ、マラドーナ、U字工事、ライセンス、りあるキッズ、ルサンチマン、レアレア、ロザン、我が家(五十音順)
(出場辞退:カルパチーノ)


●決勝進出者と順位

順位

【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】

【★】はネタの披露順。


優勝

【6】

 チュートリアル(徳井義実、福田充徳) 大阪吉本興業
 華麗なる妄想族 1998年
 664点 / 最終決戦7票

 01/05/06年【3回】

2位

【2】

 フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) 東京吉本興業
 帰ってきた王者 1999年
 640点 / 最終決戦0票 01~03/06年【4回】

3位

【4】

 麒麟(田村裕、川島明) 大阪吉本興業
 空腹のファンタジスタ 1999年
 627点・最終決戦0票 01/03~06年【5回】

4位

【8】

 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 予測不能のWボケ 2000年
 626点 02~06年【5回】

5位

【5】

 トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) 東京吉本興業
 ハンパねぇ渋谷系漫才 1998年
 613点 04/06年【2回】

6位

【9】

 ライセンス(井本貴史、藤原一裕) 東京吉本興業
 敗者復活戦より進出  1996年
 609点 初進出

7位

【3】

 ザ・プラン9(お~い!久馬、鈴木つかさ、浅越ゴエ、

なだぎ武、ヤナギブソン)

 大阪吉本興業
 5人の漫才革命児 2001年
 597点 初進出

8位

【7】

 変ホ長調(小田ひとみ、彼方さとみ) アマチュア
 史上最強のアマチュア 2005年
 576点 初進出

9位

【1】

 POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) 東京吉本興業
 暴走する異次元漫才 1998年
 570点

 04/06年【2回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2005 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■
●大会出場組数:3,378組


●決勝戦:2006年12月25日
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:神宮球場


●決勝戦審査員
 島田紳助、松本人志、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、ラサール石井、中田カウス(席順)


●敗者復活戦出場
ライセンス、ストリーク、ジパング上陸作戦、チーモンチョーチュウ、天竺鼠、オジンオズボーン、ランディーズ、千鳥、飛石連休、POISON GIRL BAND、なすなかにし、スーパーZ、磁石、ビッキーズ、ガブ&ぴーち、ゼミナールキッチン、コア、にのうらご、号泣、サンドウィッチマン、変ホ長調、流れ星、ヘッドライト、青空、ザブングル、ザ・たっち、バルチック艦隊、ベリー・ベリー、庵、カナリア、イシバシハザマ、三拍子、学天即、東京ダイナマイト、とろサーモン、鎌鼬、レギュラー、りあるキッズ、天津、アップダウン、ザ・プラン9、鼻エンジン、我が家、ダイアン、ロザン、レム色、U字工事、安田大サーカス、さんだあず、トータルテンボス、キャン×キャン、5番6番、ジャリズム、NON STYLE、マラドーナ、ハリガネロック、ザ・パンチ(出場順)
(出場辞退:オリエンタルラジオ、レイザーラモン)


●決勝進出者と順位

順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


優勝
【5】

 ブラックマヨネーズ(小杉竜一、吉田敬) 大阪吉本興業
 モテない男たちの逆襲 1998年
 659点 / 最終決戦4票 初進出
2位
【1】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 予測不能のWボケ 2000年
 633点 / 最終決戦3票  02~05年【4回】
3位
【8】

 麒麟(田村裕、川島明)

 大阪吉本興業
 M-1チルドレン 1999年
 646点 / 最終決戦0票  01/03~05年【4回】
4位
【6】
 品川庄司(品川祐、庄司智春) 東京吉本興業
 不屈のお調子者 1995年【10年目】
 626点 初進出
5位
【4】
 チュートリアル(徳井義実、福田充徳) 吉本興業
 暴走するイケメン漫才 1998年
 622点 01/05年【2回】
6位
【9】
 千鳥(大悟、ノブ) 大阪吉本興業
 敗者復活戦より進出  2000年
 607点 03~05年【3回】
7位
【7】
 タイムマシーン3号(山本浩司、関太)ケーアッププロモーション
 アキバ系カリスマデブ/秋葉系カリスマ芸人 1999年
 571点 初進出
8位
【2】
 アジアン(馬場園梓、隅田美保) 大阪吉本興業
 肉と骨のハーモニー 2002年
 564点 初進出
9位
【3】
 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) 大阪吉本興業
 相方以上恋人未満 2003年
 552点 04/05年【2回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2004 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2004 (第4回)データ ■■


●大会出場組数:2,617組

●決勝戦:2004年12月26日
 決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
 敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場


●決勝戦審査員
 西川きよし、南原清隆、大竹まこと、島田洋七、春風亭小朝、ラサール石井、中田カウス(席順)


●敗者復活戦出場
青空、アジアン、イー☆リャン、イシバシハザマ、エージェント、オオカミ少年、Over Drive、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、カナリア、カリカ、キャン×キャン、麒麟、クワバタオハラ、さくらんぼブービー、サバンナ、ザブングル、ザ・プラン9、磁石、品川庄司、ジパング上陸作戦、ジャリズム、シャンプーハット、18KIN、スーパーZ、ストリーク、スマイル、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、飛石連休、とろサーモン、なすなかにし、はだか電球、バッドボーイズ、ハリセンボン、パンクブーブー、ピース、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、マラドーナ、安田大サーカス、U字工事、りあるキッズ、ルート33、レアレア、レム色、ロザン(五十音順)
(出場辞退:キングコング、スピードワゴン、ライセンス、ランディーズ、レギュラー )


順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


●決勝進出者と順位
優勝
【8】
 アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣) プロダクション人力舎
 悲願の正面突破 1994年(10年目)
 673点 / 最終決戦6票 03/4年【2回】
2位
【5】
 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) 大阪吉本興業
 初物尽くし 2003年
 639点 / 最終決戦1票 初進出
3位
【9】
 麒麟(田村裕、川島明) 大阪吉本興業
 敗者復活戦より決勝進出 1999年
 634点・最終決戦0票  01/03/04【3回】
4位
【2】
 タカアンドトシ(タカ、トシ) 東京吉本興業
 直球勝負 1994年(10年目)
 615点初進出
5位
【7】
 笑い飯(西田幸治、哲夫)  大阪吉本興業
 予測不能 2000年
 615点 02~04【3回】
6位
【6】
 POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) 東京吉本興業
 支離滅裂のアーティスト 1998年
 603点 初進出
7位
【4】
 トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) 東京吉本興業
 The渋谷系 1998年
 587点  初進出
8位
【3】
 東京ダイナマイト オフィス北野
 "ビート"の遺伝子 2001年
 583点 初進出
9位
【1】
 千鳥(大悟、ノブ) 大阪吉本興業
 リベンジ 2000年
 582点 03/04年【2回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2003 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2003(第3回)データ ■■


●大会出場組数:1,906組


●決勝戦:2003年12月28日
 司会:今田耕司、西川きよし、小池栄子
 決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
 敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場


●決勝戦審査員
 島田紳助、松本人志、南原清隆、島田洋七、ラサール石井、大竹まこと、中田カウス(席順)


●敗者復活戦出場
アップダウン、アンタッチャブル、イー☆リャン、うがじん、オオカミ少年、おぎやはぎ、おしどり、オジンオズボーン、COWCOW、キャン×キャン、キングオブコメディ、キングコング、クワバタオハラ、号泣、サカイスト、サバンナ、ザ・プラン9、磁石、ジパング上陸作戦、18KIN、シンパシー、ストリーク、せんたくばさみ、ダイアン、ダイノジ、タイムマシーン3号、タカアンドトシ、チャイルドマシーン、チュートリアル、チョップリン、デカメロン、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、トライアングル、どりあんず、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、南海キャンディーズ、ハリガネロック、パンクブーブー、ビッキーズ、プー&ムー、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、POISON GIRL BAND、ミルククラウン、村本本田、安田大サーカス、U字工事、ユキコミキ、四次元ナイフ、ライセンス、ルート33、レイカーズ、レギュラー、ロザン(50音順)
(出場辞退:インパルス、シャンプーハット、ランディーズ)


順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


優勝
【7】

 フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) 大阪吉本興業
 悲願 1999年
 663点/最終決戦4票

 01~03年【3回】

2位
【4】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 ∞ 2000年
 656点・最終決戦3票 02~03年【2回】
3位
【9】
 アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣) プロダクション人力舎
 敗者復活戦より決勝進出 1994年
 616点・最終決戦0票  初進出
4位
【5】
 2丁拳銃(小堀裕之、川谷修士) 東京吉本興業
 ラストチャンス 1993年(10年目)
 608点 初進出
5位
【8】
 りあるキッズ(安田善紀、長田融季) 大阪吉本興業
 最年少 1996年
 601点 初進出
6位
【3】
 スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬) ホリプロコム
 正面突破 1998年
 574点 02~03年【2回】
7位
【6】
 アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) 松竹芸能
 3度目の正直 1994年
 564点 01~03年【3回】
8位
【2】
 麒麟(田村裕、川島明) 大阪吉本興業
 返り咲き 1999年
 554点 01/03年【2回】
9位
【1】
 千鳥(大悟、ノブ) 大阪吉本興業
 ノーマーク(無印) 2000年
 552点 初進出


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2002 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2002(第2回)データ ■■


●大会出場組数:1756組


●決勝戦:2002年12月29日
 司会:西川きよし、山寺宏一、中山エミリ
 決戦会場:パナソニックセンター有明スタジオ
 敗者復活戦:パナソニックセンター東京前特設会場


●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、大竹まこと、ラサール石井、島田洋七、中田カウス、立川談志(席順)


●敗者復活戦出場
アジアン、アップダウン、インパルス、Over Drive、おはよう。、COWCOW、花鳥風月、カリカ、麒麟、キングオブコメディ、キングコング、サカイスト、三拍子、品川庄司、ジパング上陸作戦、18KIN、シュガーライフ、少年ギャング、ストリーク、スピードワゴン、線香花火、せんたくばさみ、ダイアン、タカアンドトシ、千鳥、チャイルドマシーン、チュートリアル、ツインズ、天津、$10、トータルテンボス、飛石連休、2丁拳銃、NON STYLE、ババリア、Bコース、ビッキーズ、ブラザース、ブラックマヨネーズ、ヘッドライト、ママレンジ、ライセンス、りあるキッズ、ルート33、レギュラー(五十音順)
(出場辞退:キャン×キャン、シャンプーハット、ランディーズ、ロザン)


●決勝進出者と順位

順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


優勝
【2】
 ますだおかだ(岡田圭右、増田英彦) 松竹芸能
 打倒吉本を合言葉に今回も決勝へ 1993年 
 612点・最終決戦5票 01~02年【2回】
2位
【5】
 フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) 大阪吉本興業
 漫才新人賞を総なめにしてきた若手実力派  1999年
 621点・最終決戦2票 01~02年【2回】
3位
【6】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 今年もM-1予選にノーシードの新星が現れた  2000年
 567点・最終決戦0票  初進出
4位
【7】
 おぎやはぎ(小木博明、矢作兼) プロダクション人力舎
 前回東京からはただ1組の決勝進出 1995年
 561点 01~02年【2回】
5位
【1】
 ハリガネロック(ユウキロック、大上邦博) 東京吉本興業
 前回準優勝 リベンジだけに燃えたこの1年  1995年
 545点 01~02年【2回】
6位
【4】
 テツandトモ(テツ、トモ)ニチエンプロダクション
 現代版音楽漫才がM-1に新風を吹き込む 1998年
 539点 初進出
7位
【9】
 スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬) M2カンパニー(当時)
 敗者復活戦より決勝進出 1998年
 535点 初進出
8位
【3】
 ダイノジ(大地洋輔、大谷ノブ彦) 東京吉本興業
 大分県出身の重量級コンビが涙の初出場 1994年
 534点 初進出
9位
【8】
 アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) 松竹芸能
 前回は高熱をおして堂々の第3位  1994年
 525点 01~02年【2回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。

M-1グランプリ2001 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2001(第1回)データ ■■


●大会出場組数:1,603組


●決勝戦:2001年12月25日
 司会:島田紳助、赤坂泰彦、菊川怜
 決戦会場:レモンスタジオ


●決勝戦審査員:島田紳助、松本人志、鴻上尚史、ラサール石井、春風亭小朝、青島幸男、西川きよし(席順)


●敗者復活戦出場:第1回は敗者復活枠なし。


●決勝進出者と順位

順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点
【★】はネタの披露順。


優勝
【1】
 中川家(中川家剛・中川家礼二) 大阪吉本興業
 笑いのDNA 1992年
 829点/最終決戦6票
2位
【10】
 ハリガネロック(ユウキロック、大上邦博) 大阪吉本興業
 武闘派 1995年
 809点/最終決戦1票
3位
【4】
 アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之) 松竹芸能
 3オクターブの衝撃  1994年
 796点
4位
【8】
 ますだおかだ(岡田圭右、増田英彦) 松竹芸能
 実力主義 1993年
 776点
5位
【7】
 麒麟(田村裕、川島明) 大阪吉本興業
 無印(ノーマーク)  1999年
 741点
6位
【2】
 フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) 大阪吉本興業
 奇跡の顔面 1999年
 726点
7位
【6】
 キングコング(西野亮廣、梶原雄太) 大阪吉本興業
 驚異のルーキー  707点  1999年
 707点
8位
【3】
 チュートリアル(徳井義実、福田充徳) 大阪吉本興業
 お笑い陰陽師  1998年
 637点
9位
【9】
 DonDokoDon(山口智充、平畠啓史) 東京吉本興業
 無冠の帝王 1994年
 614点
10位
【5】
 おぎやはぎ(小木博明、矢作兼) プロダクション人力舎
 東京の星 1995年
 540点


●審査について
第1回大会のみ、一般客も審査に参加している。
東京会場の審査員7人の得点(一人100点×7)と、札幌・大阪・福岡会場に集まった一般審査員300人(一人1点×300)が審査。両方の得点の合計(1000点満点)で順位が決められ、上位2組で最終決戦が行われた。
各審査員による得点と順位については以下の通り。
決戦会場審査員各会場の一般審査員
順位コンビ名得点コンビ名得点札幌大阪福岡
1位 中川家596 ハリガネロック242 85 85 72
2位 ますだおかだ575 中川家233 65 89 72
3位 アメリカザリガニ568 アメリカザリガニ228 84 57 87
4位 ハリガネロック567 麒麟199 64 82 60
5位

 麒麟

542 ますだおかだ195 75 52 68
6位

 フットボールアワー

535 フットボールアワー191 62 83 46
7位 キングコング528 キングコング179 64 55 60
8位 DonDokoDon520 チュートリアル154 38 67 49
9位 おぎやはぎ507 DonDokoDon 94 47 18 29
10位 チュートリアル483 おぎやはぎ 43 22  9 12


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。