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上方お笑い大賞/第1~10回受賞者一覧
上方お笑い大賞〔第1~10回〕の受賞者一覧です。
■■ 大賞・金賞・銀賞 ■■
| 年度 | 大賞 | 金賞 | 銀賞 |
| 第1回 1972年 | 笑福亭松鶴(六代目) 桂米朝(三代目) | コメディNo.1 | 海原千里・万里 |
| 第2回 1973年 | 桂小文枝(三代目) | 花紀京 | トリオ・ザ・ミミック |
| 第3回 1974年 | 笑福亭仁鶴(三代目) | Wヤング | 横山たかし・ひろし |
| 第4回 1975年 | 海原お浜・小浜 | 桂三枝 | チグハグコンビ |
| 第5回 1976年 | 夢路いとし・喜味こいし | チャンバラトリオ | オール阪神・巨人 |
| 第6回 1977年 | 人生幸朗・生恵幸子 | 桂枝雀(二代目) | B&B |
| 第7回 1978年 | 桂春団治(三代目) | ちゃっきり娘 | ザ・ぼんち |
| 第8回 1979年 | 横山やすし・西川きよし | レツゴー三匹 | 桂べかこ(三代目) |
| 第9回 1980年 | 桂枝雀(二代目) | オール阪神・巨人 | 笑福亭鶴瓶 島田紳助・松本竜介 |
| 第10回 1981年 | 桂三枝 | 桂文珍 今いくよ・くるよ | 太平サブロー・シロー |
■■ その他の受賞者 ■■
| 年度 | 功労賞 | 秋田実賞 | その他の賞 |
| 第1回 1972年 | 桜川末子 | - | - |
| 第2回 1973年 | 桜山梅夫・桜津多子 | - | - |
| 第3回 1974年 | - | - | - |
| 第4回 1975年 | 一輪亭花咲(二代目) | - | - |
| 第5回 1976年 | 中田つるじ | - | - |
| 第6回 1977年 | 吉田留三郎 (演芸評論家) | 中田明成 (漫才作家) | - |
| 第7回 1978年 | 中田ダイマル・ラケット | 加納健男 (漫才作家) | - |
| 第8回 1979年 | 広沢瓢右衛門 | 日向鈴子 (ミヤコ蝶々) | - |
| 第9回 1980年 | 三人奴 | 志織慶太 (鳳啓助) | - |
| 第10回 1981年 | 桂福団治(四代目) | 大池晶 (漫才作家) | - |
■■ 『上方お笑い大賞』とは ■■
1972年から2006年まで行われていた、上方演芸の賞レース。
新人賞については『笑いの超新星 新人賞』という形で継続している。
●創設:1972年(2006年に廃止)
●主催:よみうりテレビ
●開催:毎年年末
●主な賞と概要
「大賞」…上方大衆演芸の頂点を選ぶ。ほぼすべての芸人が対象。
「最優秀技能賞」(金賞)…中堅手前の若手から、ベテラン芸人までが受賞している。
「最優秀新人賞」(銀賞)…芸歴10年以内の新人。
上方お笑い大賞/第11~20回受賞者一覧
上方お笑い大賞〔第1~10回〕の受賞者一覧です。
■■ 大賞・金賞・銀賞 ■■
| 年度 | 大賞 | 金賞 | 銀賞 |
| 第11回 1982年 | 桂米朝(三代目) | 山田スミ子 | 西川のりお・上方よしお |
| 第12回 1983年 | 桂文珍 | 若井小づえ・みどり | 宮川大助・花子 |
| 第13回 1984年 | 横山やすし・西川きよし | ゼンジー北京 | パート2 |
| 第14回 1985年 | オール阪神・巨人 | 桂朝丸 | 桂雀々 |
| 第15回 1986年 | 今いくよ・くるよ | 月亭八方 | まるむし商店 |
| 第16回 1987年 | 桂枝雀(二代目) | 宮川大助・花子 | 清水圭・和泉修 |
| 第17回 1988年 | 若井小づえ・みどり | 桂べかこ(三代目) | どんきほ〜て |
| 第18回 1989年 | 上岡龍太郎 | 林家染二(二代目) | 月亭かなめ&ぜんじろう |
| 第19回 1990年 | 宮川大助・花子 | トミーズ | ティーアップ |
| 第20回 1991年 | 月亭八方 | 大木こだま・ひびき | ベイブルース |
■■ その他の受賞者 ■■
| 年度 | 功労賞 | 秋田実賞 | その他の賞 |
| 第11回 1982年 | 織田正吉(演芸作家) | 浜村淳 上岡龍太郎 | - |
| 第12回 1983年 | 桂米之助(三代目) | 和多田勝 (エッセイスト) | - |
| 第13回 1984年 | 島田洋之助・今喜多代 | 檀上茂 (喜劇作家/演出家) | - |
| 第14回 1985年 | 吉田茂 | 古川嘉一郎 (放送作家/演芸評論家) | - |
| 第15回 1986年 | 荒川キヨシ | 梅林貴久生 (脚本家) | - |
| 第16回 1987年 | - | 相羽秋夫 (演芸評論家) | ●審査員特別賞 若井小づえ・みどり |
| 第17回 1988年 | 楠本喬章 (演芸プロデューサー) | 小佐田定雄 (落語作家) | - |
| 第18回 1989年 | - | 土井陽子 (劇作家) | ●話題賞 森脇健児・山田雅人 ●審査員特別賞 宮川大助・花子 |
| 第19回 1990年 | - | 平戸敬二 (喜劇作家) | ●審査員特別賞 暁伸・ミスハワイ 中田カウス・ボタン |
| 第20回 1991年 | - | 本多正識 (漫才作家) | ●審査員特別賞 横山ホットブラザーズ ●20周年記念特別賞 ミヤコ蝶々 |
■■ 『上方お笑い大賞』とは ■■
1972年から2006年まで行われていた、上方演芸の賞レース。
新人賞については『笑いの超新星 新人賞』という形で継続している。
●創設:1972年(2006年に廃止)
●主催:よみうりテレビ
●開催:毎年年末
●主な賞と概要
「大賞」…上方大衆演芸の頂点を選ぶ。ほぼすべての芸人が対象。
「最優秀技能賞」(金賞)…中堅手前の若手から、ベテラン芸人までが受賞している。
「最優秀新人賞」(銀賞)…芸歴10年以内の新人。
上方お笑い大賞/第21~30回受賞者一覧
上方お笑い大賞〔第21~30回〕の受賞者一覧です。
第29回より、【金賞⇒最優秀技能賞、銀賞⇒最優秀新人賞】へ名称が変更されています。
■■ 大賞・金賞(最優秀技能賞)・銀賞(最優秀新人賞) ■■
| 年度 | 大賞 | 金賞 | 銀賞 |
| 第21回 1992年 | 桂ざこば(二代目) | 吉本新喜劇 | 雨上がり決死隊 |
| *銀賞ノミネート〔6組〕 バッファロー吾郎、大阪キッズ、ナインティナイン、犬丸兄弟 トゥナイト、雨上がり決死隊 | |||
| 第22回 1993年 | トミーズ | 横山たかし・ひろし | ナインティナイン |
| 第23回 1994年 | 桂南光(三代目) | ハイヒール | 矢野・兵動 |
| 第24回 1995年 | 中田カウス・ボタン | 桂吉朝 | ジャリズム |
| 第25回 1996年 | 大木こだま・ひびき | 酒井くにお・とおる | こん松・せんべい |
| 第26回 1997年 | 池乃めだか | 里見まさと・亀山房代 | シンクタンク |
| 第27回 1998年 | ハイヒール | 太平サブロー | アメリカザリガニ |
| *銀賞ノミネート〔5組〕 ルート33、アメリカザリガニ、シャンプーハット 2丁拳銃、スクラッチ | |||
| 第28回 1999年 | 間寛平 | ちゃらんぽらん | スクラッチ |
| *銀賞ノミネート:5組 ルート33、スクラッチ、陣内智則、Over Drive、シャンプーハット | |||
| 年度 | 大賞 | 最優秀技能賞 | 最優秀新人賞 |
| 第29回 2000年 | 笑福亭鶴瓶 | 桂雀三郎(三代目) | 陣内智則 |
| *新人賞ノミネート〔6組〕 $10、陣内智則、サバンナ、キングコング、ランディーズ、ロザン | |||
| 第30回 2001年 | 桂吉朝 | 中川家 | キングコング |
| *新人賞ノミネート〔6組〕 キングコング、オーケイ、ビッキーズ、フットボールアワー ロザン、ブラックマヨネーズ | |||
■■ その他の受賞者 ■■
| 年度 | 審査員特別賞 | 秋田実賞 | その他の賞 |
| 第21回 1992年 | 桂文枝(五代目) | 疋田哲夫 (放送作家集団 「自由本舗」代表) | - |
| 第22回 1993年 | やしきたかじん | 森西真弓 (『上方芸能』編集長) 林千代 (放送作家、劇作家) | - |
| 第23回 1994年 | 露の五郎(二代目) | 中村進 (喜劇作家、演出家) | - |
| 第24回 1995年 | 成瀬國晴 (イラストレーター) | 藤田富美恵 (童話作家) | - |
| 第25回 1996年 | - | 桂三枝 | ●25周年記念特別賞 木川かえる 川上のぼる フラワーショウ |
| 第26回 1997年 | 小松まこと | - | ●話題賞 山田花子 |
| 第27回 1998年 | ●審査員特別賞 暁照夫 ●審査員奨励賞 笑福亭福笑 | - | ●読売テレビ演芸文化賞 夢路いとし・喜味こいし |
| 第28回 1999年 | 旭堂小南陵(三代目) | 木村佳史 (ディレクター /放送演芸作家 | ●話題賞 石田靖 |
| 第29回 2000年 | - | 西川のりお | ●話題賞 藤井隆 |
| 第30回 2001年 | - | - | ●話題賞 なるみ ますだおかだ ●30周年記念特別賞 桂米朝(三代目) 夢路いとし・喜味こいし |
■■ 『上方お笑い大賞』とは ■■
1972年から2006年まで行われていた、上方演芸の賞レース。
新人賞については『笑いの超新星 新人賞』という形で継続している。
●創設:1972年(2006年に廃止)
●主催:よみうりテレビ
●開催:毎年年末
●主な賞と概要
「大賞」…上方大衆演芸の頂点を選ぶ。ほぼすべての芸人が対象。
「最優秀技能賞」(金賞)…中堅手前の若手から、ベテラン芸人までが受賞している。
「最優秀新人賞」(銀賞)…芸歴10年以内の新人。
上方お笑い大賞/第31~35回受賞者一覧
上方お笑い大賞〔第31~35回〕の受賞者一覧です。
■■ 大賞・最優秀技能賞・最優秀新人賞 ■■
| 年度 | 大賞 | 最優秀技能賞 | 最優秀新人賞 |
| 第31回 2002年 | トミーズ | アメリカザリガニ 桂雀々 | フットボールアワー |
*新人賞ノミネート〔5組〕 | |||
| 第32回 2003年 | 桂ざこば(二代目) | メッセンジャー | ブラックマヨネーズ |
| *新人賞ノミネート〔6組〕 チョップリン、麒麟、浅越ゴエ(ザ・プラン9)、笑い飯、 ブラックマヨネーズ、チュートリアル | |||
| 第33回 2004年 | 辻本茂雄 | フットボールアワー 林家染二(三代目) | 麒麟 |
| *新人賞ノミネート〔6組〕 なすなかにし、レギュラー、笑い飯、せんたくばさみ、 麒麟、千鳥 | |||
| 第34回 2005年 | 大木こだま・ひびき | 海原やすよ・ともこ 笑福亭三喬 | 笑い飯 |
| *新人賞ノミネート〔6組〕 なすなかにし、アジアン、笑い飯、南海キャンディーズ、 チョップリン、千鳥 | |||
| 第35回 2006年 | メッセンジャー | 友近 | NON STYLE |
| *ノミネート〔2組〕 メッセンジャー 桂雀々 | *ノミネート〔3組〕 陣内智則、友近、 桂小春団治(三代目) | *ノミネート〔6組〕 ダイアン、アジアン 鎌鼬、NON STYLE 千鳥、なすなかにし | |
■■ その他の受賞者 ■■
| 年度 | 審査員特別賞 | 話題賞 | その他の賞 |
| 第31回 2002年 | 未知やすえ | ●特別功労賞 桂春団治(三代目) | |
| 第32回 2003年 | フットボールアワー | ●特別賞 はな寛太・いま寛大 | |
| 第33回 2004年 | 吉本新喜劇 歴代座員一同 | 陣内智則 | ●秋田実賞 戸田学 (上方演芸研究家 /漫才作家) |
| 第34回 2005年 | かしまし娘 | レイザーラモンHG 友近 | ●特別功労賞 桂文枝(五代目) 岡八郎 旭堂南陵(三代目) 木川かえる 桂吉朝 |
| 第35回 2006年 | - | 小籔千豊 | |
| *話題賞ノミネート〔4組〕 小籔千豊、ザ・プラン9、オーケイ、桂吉弥 「時うどん」 | |||
■■ 『上方お笑い大賞』とは ■■
1972年から2006年まで行われていた、上方演芸の賞レース。
新人賞については『笑いの超新星 新人賞』という形で継続している。
●創設:1972年(2006年に廃止)
●主催:よみうりテレビ
●開催:毎年年末
●主な賞と概要
「大賞」…上方大衆演芸の頂点を選ぶ。ほぼすべての芸人が対象。
「最優秀技能賞」(金賞)…中堅手前の若手から、ベテラン芸人までが受賞している。
「最優秀新人賞」(銀賞)…芸歴10年以内の新人。
