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M-1グランプリ2005 決勝進出者一覧

■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■
●大会出場組数:3,378組


●決勝戦:2006年12月25日
  決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
  敗者復活戦:神宮球場


●決勝戦審査員
 島田紳助、松本人志、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、ラサール石井、中田カウス(席順)


●敗者復活戦出場
ライセンス、ストリーク、ジパング上陸作戦、チーモンチョーチュウ、天竺鼠、オジンオズボーン、ランディーズ、千鳥、飛石連休、POISON GIRL BAND、なすなかにし、スーパーZ、磁石、ビッキーズ、ガブ&ぴーち、ゼミナールキッチン、コア、にのうらご、号泣、サンドウィッチマン、変ホ長調、流れ星、ヘッドライト、青空、ザブングル、ザ・たっち、バルチック艦隊、ベリー・ベリー、庵、カナリア、イシバシハザマ、三拍子、学天即、東京ダイナマイト、とろサーモン、鎌鼬、レギュラー、りあるキッズ、天津、アップダウン、ザ・プラン9、鼻エンジン、我が家、ダイアン、ロザン、レム色、U字工事、安田大サーカス、さんだあず、トータルテンボス、キャン×キャン、5番6番、ジャリズム、NON STYLE、マラドーナ、ハリガネロック、ザ・パンチ(出場順)
(出場辞退:オリエンタルラジオ、レイザーラモン)


●決勝進出者と順位

順位
【★】

 コンビ・グループ名(メンバー) 所属事務所
 出場時のキャッチフレーズ 結成した年
 決勝得点 決勝出場歴【回数】
【★】はネタの披露順。


優勝
【5】

 ブラックマヨネーズ(小杉竜一、吉田敬) 大阪吉本興業
 モテない男たちの逆襲 1998年
 659点 / 最終決戦4票 初進出
2位
【1】
 笑い飯(西田幸治、哲夫) 大阪吉本興業
 予測不能のWボケ 2000年
 633点 / 最終決戦3票  02~05年【4回】
3位
【8】

 麒麟(田村裕、川島明)

 大阪吉本興業
 M-1チルドレン 1999年
 646点 / 最終決戦0票  01/03~05年【4回】
4位
【6】
 品川庄司(品川祐、庄司智春) 東京吉本興業
 不屈のお調子者 1995年【10年目】
 626点 初進出
5位
【4】
 チュートリアル(徳井義実、福田充徳) 吉本興業
 暴走するイケメン漫才 1998年
 622点 01/05年【2回】
6位
【9】
 千鳥(大悟、ノブ) 大阪吉本興業
 敗者復活戦より進出  2000年
 607点 03~05年【3回】
7位
【7】
 タイムマシーン3号(山本浩司、関太)ケーアッププロモーション
 アキバ系カリスマデブ/秋葉系カリスマ芸人 1999年
 571点 初進出
8位
【2】
 アジアン(馬場園梓、隅田美保) 大阪吉本興業
 肉と骨のハーモニー 2002年
 564点 初進出
9位
【3】
 南海キャンディーズ(山里亮太、山崎静代) 大阪吉本興業
 相方以上恋人未満 2003年
 552点 04/05年【2回】


■■ 『M-1グランプリ』とは ■■


正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。


●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。



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