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M-1グランプリ2006 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2006(第6回)データ ■■
●大会出場組数:3,922組
●決勝戦:2006年12月24日
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:有明コロシアム
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、南原清隆、渡辺正行、大竹まこと、島田洋七、中田カウス(席順)
●敗者復活戦出場
アジアン、えんにち、カナリア、鎌鼬、カリカ、ギャロップ、キャン×キャン、銀シャリ、5番6番、ザ・パンチ、ザブングル、サンドウィッチマン、三拍子、磁石、ジパング上陸作戦、ジャリズム、ジャルジャル、ストレートタイム、スマイル、ダイアン、タイムマシーン3号、千鳥、チーモンチョーチュウ、超新塾、デニッシュ、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、流れ星、なすなかにし、難波横山、日刊ナンセンス、にのうらご、NON STYLE、バッドボーイズ、ハマカーン、パンクブーブー、髭男爵、ビッキーズ、藤崎マーケット、プラスマイナス、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、ポテト少年団、ボルトボルズ、マラドーナ、U字工事、ライセンス、りあるキッズ、ルサンチマン、レアレア、ロザン、我が家(五十音順)
(出場辞退:カルパチーノ)
●決勝進出者と順位
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
【★】はネタの披露順。
優勝 【6】 | チュートリアル(徳井義実、福田充徳) | 大阪吉本興業 |
| 華麗なる妄想族 | 1998年 | |
| 664点 / 最終決戦7票 | 01/05/06年【3回】 | |
2位 【2】 | フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基) | 東京吉本興業 |
| 帰ってきた王者 | 1999年 | |
| 640点 / 最終決戦0票 | 01~03/06年【4回】 | |
3位 【4】 | 麒麟(田村裕、川島明) | 大阪吉本興業 |
| 空腹のファンタジスタ | 1999年 | |
| 627点・最終決戦0票 | 01/03~06年【5回】 | |
4位 【8】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能のWボケ | 2000年 | |
| 626点 | 02~06年【5回】 | |
5位 【5】 | トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) | 東京吉本興業 |
| ハンパねぇ渋谷系漫才 | 1998年 | |
| 613点 | 04/06年【2回】 | |
6位 【9】 | ライセンス(井本貴史、藤原一裕) | 東京吉本興業 |
| 敗者復活戦より進出 | 1996年 | |
| 609点 | 初進出 | |
7位 【3】 | ザ・プラン9(お~い!久馬、鈴木つかさ、浅越ゴエ、 なだぎ武、ヤナギブソン) | 大阪吉本興業 |
| 5人の漫才革命児 | 2001年 | |
| 597点 | 初進出 | |
8位 【7】 | 変ホ長調(小田ひとみ、彼方さとみ) | アマチュア |
| 史上最強のアマチュア | 2005年 | |
| 576点 | 初進出 | |
9位 【1】 | POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本興業 |
| 暴走する異次元漫才 | 1998年 | |
| 570点 | 04/06年【2回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
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