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M-1グランプリ2007 決勝進出者一覧
■■ M-1グランプリ2007(第7回)データ ■■
●大会出場組数:4,239組
●決勝戦:2007年12月23日
決勝会場:テレビ朝日本社第1スタジオ
敗者復活戦:大井競馬場
●決勝戦審査員
島田紳助、松本人志、上沼恵美子、ラサール石井、オール巨人、大竹まこと、中田カウス
●敗者復活戦出場
アームストロング、アジアン、えんにち、オードリー、大脇里村ゼミナール、オリエンタルラジオ、勝山梶、カナリア、鎌鼬、ギャロップ、キャン×キャン、麒麟、高校デビュー、ザ☆健康ボーイズ、座長座長 、ザ・パンチ、ザ・プラン9、サンドウィッチマン、三拍子、GAG少年楽団、磁石、ジパング上陸作戦、ジャルジャル、志ん茶、span!、スピードワゴン、スマイル、ゼミナールキッチン、ソラシド、タイムマシーン3号、チーモンチョーチュウ、超新塾、天竺鼠、天津、東京ダイナマイト、とろサーモン、ナイツ、流れ星、なすなかにし、NON STYLE、ハイキングウォーキング、はだか電球、ハム、パンクブーブー、ピース、ヒカリゴケ、髭男爵、藤崎マーケット、プラスマイナス、ブレーメン、平成ノブシコブシ、ヘッドライト、BODY、まえだまえだ、マシンガンズ、モンスターエンジン、U字工事、ラフ・コントロール、我が家(五十音順)
順位 | コンビ・グループ名(メンバー) | 所属事務所 |
| 出場時のキャッチフレーズ | 結成した年 | |
| 決勝得点 | 決勝出場歴【回数】 |
| 優勝 【9】 | サイドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし) | フラットファイブ |
| 敗者復活戦より決勝進出 | 1998年 | |
| 最終決戦・4票 | 初進出 | |
| 2位 【5】 | トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右) | 東京吉本興業 |
| ハンパねぇラストチャンス | 1998年 | |
| 最終決戦・2票 | 04/06/07年【3回】 | |
| 3位 【6】 | キングコング(西野亮廣、梶原雄太) | 東京吉本興業 |
| 帰ってきたスーパールーキー | 1999年 | |
| 最終決戦・1票 | 01/07【2回】 | |
| 4位 【7】 | ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜) | 東京吉本興業 |
| (デブ+ヤセ)×ブサイク=爆笑 | 2003年 | |
| - | 初進出 | |
| 5位 【1】 | 笑い飯(西田幸治、哲夫) | 大阪吉本興業 |
| 予測不能のWボケ | 2000年 | |
| - | 02~07年【6回】 | |
| 6位 【3】 | ザブングル(松尾陽介、加藤歩) | ワタナベエンターテインメント |
| 奇跡の顔面 | 1999年 | |
| - | 初登場 | |
| 7位 【4】 | 千鳥(大悟、ノブ) | 大阪吉本興業 |
| オレ流漫才 | 2000年 | |
| - | 03~05/07年【4回】 | |
| 8位 【8】 | ダイアン(西澤裕介、津田篤宏) | 大阪吉本興業 |
| フラットファイヴ | 1999年 | |
| お笑い月見草 | 初進出 | |
| 9位 【2】 | POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾) | 東京吉本興業 |
| 屈辱からの脱出 | 1998年 | |
| - | 04/06/07年【3回】 |
■■ 『M-1グランプリ』とは ■■
正式名称は「オートバックス~M-1グランプリ」。島田紳助が企画した、吉本興業主催の漫才No.1決定戦。
この大会をきっかけにブレイクした芸人が多いことから、お笑い賞レースの中で最も注目を集める大会とも言える。
●創設:2001年
●主催:吉本興業
特別協賛:オートバックス
●参加資格:結成10年以内のコンビ(グループ)であれば、プロでもアマチュアでも参加可能。
●開催:毎年12月
●優勝賞金:1000万円
●審査方法:審査員7人が持ち点100点ずつ、合計700点満点で採点。上位3組が最終決戦に進み、決勝と違うネタを披露して、審査員が一番面白かったコンビに投票する。
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